ニューヨークの空を飛ぶ天使猫の美しさに魅了されちゃう=^_^=

ニューヨークで活躍する日本人画家久下貴史氏が描く個性豊かな人気作品を
ポリエステル樹脂と石粉を混ぜ合わせた「ポリストーン」という素材を使ってレリーフ状に立体化。
さらに、細部まで原画に忠実に彩色を施して優しさに満ちた情感あふれる「立体時計」に仕上げました。
真心こめた贈り物として、上質なインテリアとして人気です。
大きさは、幅約19cmX高さ27cmX厚み5.7cm程です。
置き時計としても、掛け時計としても、お部屋を素敵に演出してくれます\(^o^)/

単3乾電池1本使用。(1本付属)
製造メーカーは、(株)クレファー
年間約300万個の時計販売数を誇る信頼と実績のある時計メーカーです。
スポルディングやボディグローブなどの海外ブランド時計の日本総代理店でもあります。
こちらの製品は手作りの工程を多く含む為、
模様・形・重量など製品ごとに若干の差異があります。
▼「マンハッタナーズ」シリーズを描く画家・久下貴史さんについて
1948年、京都生まれ。
82年に『週刊朝日』誌上の「山藤章二の似顔絵塾」第1回大賞を受賞。
86年渡米して以来、ニューヨークを拠点に、猫をテーマに描きつづけていています。
久下貴史さんといえば、
猫好きなら知らない人はいないほど、
猫をテーマに愛らしくユーモアあふれる作品を数多く描いている人気画家です。
96年〜2000年の4年間に渡って続けたれた
ソーホーのビルに巨大な壁画を描く「壁画シリーズ」は、大きな反響を呼びました。
日本でも、01年から開かれている 年一回の個展は多くのファンを集めています。
久下さんがニューヨーク暮らしをはじめて間もないころ、
慣れない異国暮らしを慰めてくれたのが、 猫たちだったそうです。
猫たちは、単ににペットというだけでなく、
「自分の中では平和の象徴でもあります」
と久下さんは語ります。
そんな久下さんが描く「マンハッタナーズ」シリーズの猫たち表情は、
眺めているだけで、ホッと心を和ませて癒してくれます。